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屋根塗装

屋根の寿命はそろそろかも?
屋根塗装のお勧め塗料!!

  • 1番人気!
    ファインパーフェクトベスト
  • サーモアイsi
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震災後の家の外壁は大丈夫ですか?
当社ではお客様のご要望にあった、様々なプランをご用意しておりますが、特にご要望の多い「まるごとパック」をお勧めしております。
料金もリーズナブルな価格でお客様に大変喜ばれているプランです!!
屋根塗装は屋根材の種類によって、その方法や使用する塗料が異なります。屋根材の種類別に屋根塗装のポイント、適応塗料の特徴をみていきましょう!

屋根塗装(屋根材の種類別)

  • コロニアルの屋根塗装
    2001年以前に生産されたコロニアルにはアスベスト成分が 10~25%含んでおります。タスペーサーを使用した縁切りについても詳しく紹介しています。
  • アスファルトシングルの屋根塗装
    反りがある場合は接着による補修や部分張替えなど手当てをしないと吹き込みによる雨漏りの原因になります。縁切り対策も重要になります。
  • トタンの屋根塗装
    トタン葺き屋根は、その構造上、塗り替えを定期的に行っていても軒先が雨水によって経年で傷みます。点検をかねて定期的な塗り替えをお勧めします。
  • 折板の屋根塗装
    折板葺き屋根はアンカーボルト(フックボルト)、ナットから先に発錆することが多く、折板の塗り替えにはこの部位のケレン、防錆対策がポイントになります。
  • セメント瓦の屋根塗装
    ご自宅の瓦がセメント瓦であることにお気づきでない方もいらっしゃいます。退色や塗装の剥れ、苔の発生が始まったなら早めの塗り替えをお勧めします。
  • 乾式洋瓦の屋根塗装
    乾式洋瓦は劣化してくると、その表面の着色層であるスラリー層が脆弱化してきます。高圧洗浄でこれを除去してから塗装することが大切です。
  • 陶器瓦の屋根塗装
    釉薬のひび割れなどに適応する塗料で酸性雨から瓦を保護することが出来ます。瓦が新しい場合は避ける。表面のひび割れが気になる方にお勧め。
  • 日本瓦の屋根塗装
    表面の銀黒炭素膜が剥れて汚れが目立ようになったら、外壁塗装と一緒に瓦も塗装しますとお住いのイメージも一段とアップします。

よくあるご質問

屋根の塗替え時期のタイミングは?
屋根も外壁と同じく10年に一度が塗装の目安とされていますが、屋根の場合は外壁と比べ、屋根は風雨や紫外線が一番当たり、家の中で最も過酷な場所です。そのため、外壁よりも早く傷んでしまいます。
「雨漏りしてないからまだ大丈夫」と思っていても、知らない内に屋根裏では雨漏りが進行し柱や梁に大きな雨染みができていたケースも多くあります。
屋根はなかなか見えない場所のため、気づかない間に劣化が進行し、気づいた時には大きな損害につながることが非常に多いです。そのような事態を未然に防ぐためにも、定期的な点検や補修を行うことをお勧めします。
屋根塗装で雨漏りは防げるの?
結論から申し上げますと屋根塗装をしたから雨漏りの対策になる(雨漏りが止まる)ということはありません。屋根表面をコーティングすることで屋根材の劣化の進行は止めることができます。
カラーベスト等の屋根仕上げ材が一次防水といい、二次防水機能としてアスファルトルーフィングというものがあります。仮に一時防水の屋根材が破損しても二次防水で雨漏りを防ぐというのが雨漏りに対する屋根の対策です。
雨漏りが心配な方は、屋根のカバー工法または屋根の葺き替えのご検討をお勧めします。